fic100

Future Innovation Cafe #100

日時

2016年2月24日(水) 19:00-21:30 (18:30受付開始)

場所

TIP*S/3×3Labo(大手町)
・JR東京駅より徒歩1分(日本橋口)
・東京メトロ東西線大手町駅より徒歩4分(B8a出口より地下道直結)
東京都千代田区大手町2丁目6-2 日本ビル6階662区
http://www.ecozzeria.jp/nipponbldg33/index.html

ラオス・カンボジアダイアログ3「ラオス・カンボジア」カフェについて

企業間フューチャーセンター主催

【丸の内で旅するシリーズ】~世界から日本を見る~第3弾「ラオス・カンボジアダイアログ」がスタートします!
第3弾は中小企業基盤整備機構(中小機構)さんとのコラボイベント です。

今回の「ラオス・カンボジアダイアログ」は、ラオスでカフェを経営されている磯島さんとカンボジアで居酒屋を経営されている石尾さんとの出逢いによって生まれた企画です。

ラオス・カンボジアと聞いて、どのようなイメージが思い浮かびますか?なかなか普段意識を向ける機会は少ないかもしれませんが「ラオス・カンボジアはファイナルフロンティアだ」と
また、「アメリカ型の資本主義モデルではない新たな先進事例になり得る」と磯島さん・石尾さんは口をそろえておっしゃいます。

お2人は、日本企業での就業経験もお持ちです。そんなお2人がどんなきっかけでラオス・カンボジアと出会い、現在に至ったのか。どんなところを魅力と思っているのか。なぜ飲食店なのか。そこにはどんな人が来て、何が起こっているのか。私たちにはどういう関わり方ができるか。といったことについて、ラオス・カンボジアの独自性と共通点をご紹介いただきながら語っていただきます。

第3回の今回は総集編です。ゲストに石尾さんと磯島さんをお迎えし、お二人の目線からみたカンボジアとラオスのいま、未来、可能性についてを全員参加型のパネルディスカッション形式で語っていただきます。
経済成長とは?
豊かさとは?
幸福とは?
第1回、第2回でも少し出てきたこのあたりのキーワードに関して、お二人の想いや願いを語っていただき参加者全員でワールドカフェ形式でテーマについて考えていきます

お話を聞くだけではなく、一人一人が主体者となって、ラオス・カンボジアで、今、どのようなことが起きているのかを見、知ることで日本やこれからの自分自身の在り方について
対話を通じてみんなで考えてみませんか?

ぜひお気軽にご参加ください!

定員

50名

参加費

500円(飲み物、お菓子付き)
※懇親会参加費:2000円

ゲスト

磯島 大 さま

国際基督教大学卒、アクセンチュアでコンサルタント、外資系ベンダーのマーケティング責任者を経て、新商品・サービスの開発、ブランディングを中心にマーケティング戦略立案、市場開拓などの分野を専門領域として活動。2013年にラオスを軸に東南アジアビジネスを推進するDeeMarketing株式会社を設立。代々木公園のラオスフェスティバル実行委員(2012-2015)

石尾 誠一 さま

慶應義塾大学卒業後、現在のJAXA(宇宙航空研究開発機構)、㈱電通プロデューサーを経て、2014年、ASEAN進出を支援する(株)NO GUARDを設立。自らもプレイヤーとしてカンボジアで 「BaoBaB」というコミュニティを主宰し、東南アジアの最新情報を収集、分析中。

参加ご注意

本イベントの様子は、予告・許諾なく写真等配信する可能性があります。
写真は、企業間フューチャーセンターが関与するWebサイト等の広報手段等に許諾なく用いられる場合があります
参加に際しては、上記の旨をご了承ください。

主催

一般社団法人企業間フューチャーセンター

毎月「フューチャー・イノベーション・カフェ」と称したワールドカフェをオープンイベントとして実施。
数十人規模で毎回テーマを変えて開催。対話から創造された価値の具現化については
個々に活動を行い、成果が出始めている。
http://www.eafc.or.jp/

独立行政法人中小企業基盤整備機構(TIP*S)

独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)は、全国の中小企業を総合的に支援する経済産業省所管の独立行政法人です。販路開拓支援や海外展開、事業承継、人材育成など中小企業の様々な経営課題のサポートを行っています。その中でもTIP*Sは、全国の中小企業・小規模事業者・起業や地域に関心がある方などのための新しい学び場として、いろいろなワークショップや講座、イベントを実施しています。

http://eafc.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/fic100.jpghttp://eafc.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/fic100-150x150.jpgイベント 担当者Future Innovation Cafe最近のイベントFuture Innovation Cafe #100 日時 2016年2月24日(水) 19:00-21:30 (18:30受付開始) 場所 TIP*S/3×3Labo(大手町) ・JR東京駅より徒歩1分(日本橋口) ・東京メトロ東西線大手町駅より徒歩4分(B8a出口より地下道直結) 東京都千代田区大手町2丁目6-2 日本ビル6階662区 http://www.ecozzeria.jp/nipponbldg33/index.html ラオス・カンボジアダイアログ3「ラオス・カンボジア」カフェについて 企業間フューチャーセンター主催 【丸の内で旅するシリーズ】~世界から日本を見る~第3弾「ラオス・カンボジアダイアログ」がスタートします! 第3弾は中小企業基盤整備機構(中小機構)さんとのコラボイベント です。 今回の「ラオス・カンボジアダイアログ」は、ラオスでカフェを経営されている磯島さんとカンボジアで居酒屋を経営されている石尾さんとの出逢いによって生まれた企画です。 ラオス・カンボジアと聞いて、どのようなイメージが思い浮かびますか?なかなか普段意識を向ける機会は少ないかもしれませんが「ラオス・カンボジアはファイナルフロンティアだ」と また、「アメリカ型の資本主義モデルではない新たな先進事例になり得る」と磯島さん・石尾さんは口をそろえておっしゃいます。 お2人は、日本企業での就業経験もお持ちです。そんなお2人がどんなきっかけでラオス・カンボジアと出会い、現在に至ったのか。どんなところを魅力と思っているのか。なぜ飲食店なのか。そこにはどんな人が来て、何が起こっているのか。私たちにはどういう関わり方ができるか。といったことについて、ラオス・カンボジアの独自性と共通点をご紹介いただきながら語っていただきます。 第3回の今回は総集編です。ゲストに石尾さんと磯島さんをお迎えし、お二人の目線からみたカンボジアとラオスのいま、未来、可能性についてを全員参加型のパネルディスカッション形式で語っていただきます。 経済成長とは? 豊かさとは? 幸福とは? 第1回、第2回でも少し出てきたこのあたりのキーワードに関して、お二人の想いや願いを語っていただき参加者全員でワールドカフェ形式でテーマについて考えていきます。 お話を聞くだけではなく、一人一人が主体者となって、ラオス・カンボジアで、今、どのようなことが起きているのかを見、知ることで日本やこれからの自分自身の在り方について 対話を通じてみんなで考えてみませんか? ぜひお気軽にご参加ください! 定員 50名 参加費 500円(飲み物、お菓子付き) ※懇親会参加費:2000円 ゲスト 磯島 大 さま 国際基督教大学卒、アクセンチュアでコンサルタント、外資系ベンダーのマーケティング責任者を経て、新商品・サービスの開発、ブランディングを中心にマーケティング戦略立案、市場開拓などの分野を専門領域として活動。2013年にラオスを軸に東南アジアビジネスを推進するDeeMarketing株式会社を設立。代々木公園のラオスフェスティバル実行委員(2012-2015) 石尾 誠一 さま 慶應義塾大学卒業後、現在のJAXA(宇宙航空研究開発機構)、㈱電通プロデューサーを経て、2014年、ASEAN進出を支援する(株)NO GUARDを設立。自らもプレイヤーとしてカンボジアで 「BaoBaB」というコミュニティを主宰し、東南アジアの最新情報を収集、分析中。 参加ご注意 本イベントの様子は、予告・許諾なく写真等配信する可能性があります。 写真は、企業間フューチャーセンターが関与するWebサイト等の広報手段等に許諾なく用いられる場合があります。 参加に際しては、上記の旨をご了承ください。 主催 一般社団法人企業間フューチャーセンター 毎月「フューチャー・イノベーション・カフェ」と称したワールドカフェをオープンイベントとして実施。 数十人規模で毎回テーマを変えて開催。対話から創造された価値の具現化については 個々に活動を行い、成果が出始めている。 http://www.eafc.or.jp/ 独立行政法人中小企業基盤整備機構(TIP*S) 独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)は、全国の中小企業を総合的に支援する経済産業省所管の独立行政法人です。販路開拓支援や海外展開、事業承継、人材育成など中小企業の様々な経営課題のサポートを行っています。その中でもTIP*Sは、全国の中小企業・小規模事業者・起業や地域に関心がある方などのための新しい学び場として、いろいろなワークショップや講座、イベントを実施しています。Enterprises Alliance Future Centre