Re-Born

新生!企業間フューチャーセンター(EAFC)のオープニング・「対話」イベント

ビジネスや私たち取り巻く環境が激しく変化しています。AIやIoTなど技術の超速の進歩、超高齢社会の進展による生活スタイルの多様化、環境問題や企業倫理に関する社会通念の変容。

企業も、働き手である私たち自身の価値感も変化の時を迎えています。

日本の企業は、こうした時代の大きなうねりをチャンスとしてとらえきれているでしょうか。

“未来”のステークホルダーとして、「対話」を通じて社会の新しい可能性を見つめてきた企業間フューチャーセンター。

新体制でのスタートを切るオープニングイベントのテーマは「Re-Born(再生)」です。

企業のトップマネジメント層からの提言や、若手の挑戦のリアルを共有しながら、新しい企業像を参加者みなさんとイメージしていきたいと考えています。

イベント概要

■開催日時

2017年11月24日(金) 19:00~21:30(*交流会含む/開場18:30)

■開催場所

株式会社リコー 本社事業所

東京都中央区銀座8-13-1 11階

■参加費(オープンイベント記念)

¥3,000(交流会費含む)

■定員

50名

■募集締切日

2017年11月20日 12時

プログラム

●主催者挨拶

塚本恭之|一般社団法人企業間フューチャーセンター(EAFC)代表理事

●基調講演

横塚裕志様|一般社団法人 情報サービス産業協会会長

「意思を持つことで歴史が変わる」

横塚 裕志プロフィール

1951年東京生まれ

  • 1973年一橋大学商学部卒、同年東京海上火災保険入社
  • 2003年 東京海上日動火災保険株式会社 IT企画部長
  • 2007年東京海上日動火災常務取締役
  • 2009年 東京海上日動システムズ株式会社 代表取締役社長

現在、特定非営利活動法人CeFIL 理事長、一般社団法人情報サービス産業協会(JISA) 会長、東京海上日動システムズ株式会社 顧問、インフォテック株式会社 取締役など多くの企業や団体の経営を担う。

同時に、「破壊される側から、創造的破壊をする側へ」をテーマに、世界や社会を変える、熱い情熱を持ったイノベーターを生み出す場として、「デジタルビジネス・ イノベーションセンター(DBIC)」を東京・虎ノ門につくり、その代表として日本企業の変革を牽引する熱きリーダーでもある。

横塚 裕志からのメッセージ

●特別講演

川西諭様|上智大学 経済学教授/フューチャーセンター プロジェクト代表

「フューチャーセンターがRe-Born(再生)を加速する(仮)」

川西 諭(かわにし さとし)/上智大学経済学部 教授

1971年北海道生まれ。富山県立富山高校卒。東京大学大学院経済学研究科を経て、1998年より上智大学経済学部で教鞭をとる。経済学博士。主な研究分野は、ゲーム理論と行動経済学を応用した経済社会分析。経済変動や金融危機、環境問題、少子高齢化や地域の活性化など様々な問題に取り組んでいる。

現在はコミュニティ・キャピタル研究会のメンバーの一員として、地域や企業内における人間関係が経済社会活動に与える影響を多面的に分析し、理想的な人間関係を実現するための介入方法について研究している。2013年に上智大学フューチャーセンタープロジェクトを立ち上げ、教職員・学生・卒業生の新しいコミュニティづくりに取り組んでいる。

著書に「ゲーム理論の思考法」(中経出版)、「経済学で使う微分入門」(新世社)、「図解よくわかる行動経済学」(秀和システム)、「金融のエッセンス」(山崎福寿氏との共著、有斐閣)、「マンガでやさしくわかるゲーム理論」(日本能率協会マネジメントセンター)などがある。

●フューチャーセッション(会場参加者と一緒に)

<ゲストトーカー>

五十嵐順一様 NEC|CONNECT(NECグループ若手有志コミュニティ)代表

<ファシリテーター>

角野幸子、太田光洋

●まとめ

まとめと企業間フューチャーセンターの今後の活動プランを紹介します。

●交流会

交流会費は参加費に含まれています。

参加申し込み

https://www.kokuchpro.com/event/eafcevent01/entry/ (イベント支援集客サービス「こくちーず」に移動します)

http://eafc.or.jp/wp/wp-content/uploads/2017/10/Re-Born-1.pnghttp://eafc.or.jp/wp/wp-content/uploads/2017/10/Re-Born-1-150x150.pngイベント 担当者最近のイベント新生!企業間フューチャーセンター(EAFC)のオープニング・「対話」イベント ビジネスや私たち取り巻く環境が激しく変化しています。AIやIoTなど技術の超速の進歩、超高齢社会の進展による生活スタイルの多様化、環境問題や企業倫理に関する社会通念の変容。 企業も、働き手である私たち自身の価値感も変化の時を迎えています。 日本の企業は、こうした時代の大きなうねりをチャンスとしてとらえきれているでしょうか。 “未来”のステークホルダーとして、「対話」を通じて社会の新しい可能性を見つめてきた企業間フューチャーセンター。 新体制でのスタートを切るオープニングイベントのテーマは「Re-Born(再生)」です。 企業のトップマネジメント層からの提言や、若手の挑戦のリアルを共有しながら、新しい企業像を参加者みなさんとイメージしていきたいと考えています。 イベント概要 ■開催日時 2017年11月24日(金) 19:00~21:30(*交流会含む/開場18:30) ■開催場所 株式会社リコー 本社事業所 東京都中央区銀座8-13-1 11階 ■参加費(オープンイベント記念) ¥3,000(交流会費含む) ■定員 50名 ■募集締切日 2017年11月20日 12時 プログラム ●主催者挨拶 塚本恭之|一般社団法人企業間フューチャーセンター(EAFC)代表理事 ●基調講演 横塚裕志様|一般社団法人 情報サービス産業協会会長 「意思を持つことで歴史が変わる」 横塚 裕志プロフィール 1951年東京生まれ 1973年一橋大学商学部卒、同年東京海上火災保険入社 2003年 東京海上日動火災保険株式会社 IT企画部長 2007年東京海上日動火災常務取締役 2009年 東京海上日動システムズ株式会社 代表取締役社長 現在、特定非営利活動法人CeFIL 理事長、一般社団法人情報サービス産業協会(JISA) 会長、東京海上日動システムズ株式会社 顧問、インフォテック株式会社 取締役など多くの企業や団体の経営を担う。 同時に、「破壊される側から、創造的破壊をする側へ」をテーマに、世界や社会を変える、熱い情熱を持ったイノベーターを生み出す場として、「デジタルビジネス・ イノベーションセンター(DBIC)」を東京・虎ノ門につくり、その代表として日本企業の変革を牽引する熱きリーダーでもある。 https://www.dbic.jp/about/message/ ●特別講演 川西諭様|上智大学 経済学教授/フューチャーセンター プロジェクト代表 「フューチャーセンターがRe-Born(再生)を加速する(仮)」 川西 諭(かわにし さとし)/上智大学経済学部 教授 1971年北海道生まれ。富山県立富山高校卒。東京大学大学院経済学研究科を経て、1998年より上智大学経済学部で教鞭をとる。経済学博士。主な研究分野は、ゲーム理論と行動経済学を応用した経済社会分析。経済変動や金融危機、環境問題、少子高齢化や地域の活性化など様々な問題に取り組んでいる。 現在はコミュニティ・キャピタル研究会のメンバーの一員として、地域や企業内における人間関係が経済社会活動に与える影響を多面的に分析し、理想的な人間関係を実現するための介入方法について研究している。2013年に上智大学フューチャーセンタープロジェクトを立ち上げ、教職員・学生・卒業生の新しいコミュニティづくりに取り組んでいる。 著書に「ゲーム理論の思考法」(中経出版)、「経済学で使う微分入門」(新世社)、「図解よくわかる行動経済学」(秀和システム)、「金融のエッセンス」(山崎福寿氏との共著、有斐閣)、「マンガでやさしくわかるゲーム理論」(日本能率協会マネジメントセンター)などがある。 ●フューチャーセッション(会場参加者と一緒に) <ゲストトーカー> 五十嵐順一様 NEC|CONNECT(NECグループ若手有志コミュニティ)代表 <ファシリテーター> 角野幸子、太田光洋 ●まとめ まとめと企業間フューチャーセンターの今後の活動プランを紹介します。 ●交流会 交流会費は参加費に含まれています。 参加申し込み https://www.kokuchpro.com/event/eafcevent01/entry/ (イベント支援集客サービス「こくちーず」に移動します)Enterprises Alliance Future Centre